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タネラボ ~イチナナによるタネトネ研究室~

株式会社タネトネ 2017年度内定者ブログ

自信を持って!!!

『自信をもって!』

 


こんにちは!

 


タネトネ2017年入社の平石海です。

 

新潟県出身で新潟の専門学校を卒業した、上京したての20歳です。

 

専門学校ではイベントビジネスを学んでいました。

 

そしてタネトネ2017年度で、唯一の専門卒です。同期は全員大学卒です。

 

自己紹介がくどいって思われたかもしれません。

 

ですが今回の話に深く関わるので、読み飛ばさないでください!!

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読み飛ばさないでくれた方で、こう思った方も少なくないはず。

 

 

なんで新潟の専門学生が、東京の企業に?

 


私が東京で就活をしようと思っていた理由は、親によく言われていた

 

「若いうちに苦労しとけ」という言葉に

 

自分の成長のためにも東京の方が色々大変かなって思ったのがきっかけでした。

 

もちろん、専門学生の上京は決して珍しいものではなく

 

今就活をしている方の中にもたくさんいらっしゃるはずです。

 

私が就活で初めて東京に来た時は


建物の高さや人の多さ


ダンジョンのような駅を見て恐怖で頭がいっぱいでした。

 


新潟とは全く違う環境にビクビクしつつ

 

イベントビジネスで感じた、子どもたちの役に立ちたい


って気持ちをもとに就活をしていたらリクナビで見つけてしまいました。

 


『株式会社タネトネ』

 


変わった名前と熱い説明文に惹かれて説明会に申し込みました。

 

そして説明会も、熱い気持ちが溢れ出てくるような説明会だったんですが

 

それは是非みなさん自身で体感してみてください。


そんな説明会に心打たれた私は選考に申し込みました。

 

 


選考をする度にタネトネの夢を達成するための熱量や子供達への想いの深さを感じて


ここで働きたいって気持ちが大きくなっていきました。

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そして、内定をいただくことができました。

 


内定を頂いて嬉しいと思っていた矢先

 


なんと内定者は自分以外全員年上!?

 


という自分の置かれた状況の中で私は


知識と経験がある大学生に


自分はついていけるのだろうか


という不安と劣等感が心を支配していました。

 

 

 

 


しかし、ここでも私を信じて背中を押してくれたのが人事の方と

 

同じ仲間である内定者のみんなでした。

 

『自信をもって!』

 

何度も言って頂いたこの言葉に、いったいどれだけ励まされたか。


『一番年下だなんて関係ない』


『全員大学卒だから何?平石がどうするかが大事だよ』

 

多くの人がかけてくれたこの言葉をもとに

 

心の壁を壊していくために行動することができました。

 

最近は年齢なんて全く気にしていないのですが

 


みんなより早く多くのことを学べることに

 

誇りを感じています。

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この話で伝えたいことは、自信と強い気持ちを持って行動して欲しい、ということです。

 


何度選考を受けても結果は付かず

 

時にはキツい言葉をかけられ


私も一度は本当に就活をやめようって思った時もありました。

 

しかし挫けずに行動し続けたからタネトネと出会うことができたし

 


素晴らしい人たちに巡り会うことができました。

 

どうしようもない状況や環境を前に

 

逃げ出したくなるような瞬間があると思います。

 


でも恐れずに、環境なんて関係ない。

 

自分次第だ。

 


その先に輝く未来が待っています。

 


周りにはあなたを応援してくれる人が必ずいます。

 

私も応援しています。

 


最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

みなさんと会える日を楽しみにしています。

 

 

 

 株式会社 タネトネの新卒採用・企業情報|リクナビ2018

青天の霹靂

 

皆さん、はじめまして!
株式会社タネトネ2017年度入社の山崎華蓮です!

 

友人からは「ザキヤマ

先輩からは「ざきやまちゃん

後輩からは「ザキヤマ先輩」「ザキヤマさん

と呼ばれています。

 



 

さて、ここまでタネラボを呼んでいただき

本当にありがとうございます!

 

 

皆さんと似た境遇、共感できる記事があったのではないかと思います。

 



今回のブログは

 

なぜ教育と無縁の私がタネトネで働くことを選んだか

 

そして

 

タネトネで出会った仲間について


お送りします。

 


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私は、大学でサービスマーケティングや組織経営について勉強していました。

 

そのためか、3月に入ると周りはサービス業・卸売業に狙いを定めて就活を始める人がほとんどでした。

 

 

一方で、私は

 

 

「人を大切にしている会社」
「お客さんとじっくり関われる仕事」

 

 

という2点以外は特にこだわりはなく、職種も問わず、気になる企業の説明会や選考に参加していました。

 

 

そんな就活を続けて3月、4月、5月、6月....

 

自分が知らない世界を知るのが楽しくて、なかなか業界を絞れなかったのを覚えています。

 

 

自分が要領の悪い就活をしていたのは薄々感じていましたし、
就職センターの方も「そろそろ方向性決めないと....」と心配されていました。

 

でも、そうやって色々なことに興味をもち門戸を開いていたからこそ、出会えた会社がありました。

 


それがタネトネです。

 


私は教育に関する知識はありません。
もちろん、教育実習や塾講師の経験もありません。

戸惑うこともあるかもしれない。

 

でも、ここで頑張ってみたい。

 

そう思える説明会でした。

 

タネトネが大切にしていることや

人に対する理念(説明会で分かります)も私にとって大きな魅力でしたが

 

やっぱり

 

働く人の熱意を肌で感じ、心が突き動かされた

 

というのが一番の決め手でした。

 


悔いのない選択とは、心が感じるままに選んだ道のことを言うのだと思います。

 

 

 

私は「見たい」「知りたい」「やってみたい」と感じるままに行動し、

 

悔いのない結果で就職活動を終えることが出来ました。

 


「専攻していた分野と違うから」

  「自分と無縁の業界だから」

 

 

と自分の可能性を狭めてしまうのは、凄くもったいない事だと思うんです。

 

 

 

この記事を見た皆さんの未来に
タネトネという選択肢が加わったら嬉しいです!

 


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私がタネトネを選んで良かったと思う理由の一つは

 

 

同期であるイチナナに出会えた事です。

 


初対面時こそ緊張したものの、みんなタネトネに惹かれてここにいるんだなぁと思ったら
すぐに打ち解けることが出来ました。


一般的に、入社までに同期と顔を合わせるのは内定式と入社式くらいだと思うのですが、タネトネの場合は少し違います。

 


内定から入社までの期間を

 

「チーム力を高めるための期間」とし、

 

親睦会や合宿、その他さまざまな企画を通して絆を深めてきました。

 

和気あいあいとした内定者グループから
言い辛いことも言い合あえる、本当の仲間へ。

 

今ではお互いの尊敬できるところや弱い部分、一人一人の目標だけでなくそれに至るまでの覚悟を知っています。

 

 

かっこいいところもかっこ悪いところも見せられる。

 

 

追いつきたいし、追い越したい。

 


皆さんもここで、そんな風に思える仲間に出会えるかもしれません。

 


皆さんが素敵な仲間に出会えますように。

 


皆さんが「やりきった!!!」と

 

晴れやかな笑顔で就職活動を終えられますように。

 

イチナナ一同、応援しています!

 

ここまで読んで下さってありがとうございました!

 

 

良かったら、説明会でタネトネのことをもっともっと知って下さい(  ’-’  )♪

 

 株式会社 タネトネの新卒採用・企業情報|リクナビ2018

 

 

 

 

 

 

私にとって重要なもの

 

こんにちは。
タネトネ2017年度入社の伊藤里奈です。

 

春の訪れを感じるようになってきて、

桜を見に行きたい気持ちでワクワクしています!


春の訪れとともに始まるのが...そう就職活動!

皆さんは何を重要視して活動していますか?

 

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今回は私が何を重要視して就職活動をしていったか。

そして、タネトネと出会った後のお話をしていきます。

 

 

1.大学生活
大学入学してから私は塾講師のアルバイト・オープンキャンパスのスタッフなど

人と関わる事を積極的にしてきました。


受け身な自分を変えたいという気持ちから始めたものの

上手くコミュニケーションがとれるか不安ばかりが増えていき、

 

「人と関わる事は難しいな」

「私は人に影響を与えられないし安定した職に就きたいな」

 

そんな考えが巡るようになりました。

 

 

 


2.教育関係を目指すきっかけ
オープンキャンパスで転機が訪れました。


スタッフになり初めての回で

私はガッチガチに緊張していました。


そんな中、参加者の方が私に色んな質問をしてくれました。


その時に私は「求められている答えができているか不安だな」 

 

という気持ちでいっぱいで自信が全くありませんでした。
しかし、その質問してくれた参加者が帰り際に、

 

「伊藤先輩に質問したりお話できたりして嬉しかったです!伊藤先輩の後輩になりたいのでこの大学に入ります!!」

 

そんな言葉をかけてくれました。


私はその時に、

 

「自分の言葉一つで人に影響を与えることができるんだ」

「子どもの進路や将来の手助けをし影響を与えられる仕事に就きたい」

 

そう気持ちが変わって行きました。

 

 

 

 

3.タネトネとの出会い
タネトネとの出会いは偶然でした。
某就活サイトで教育で調べ出てきた企業の一つでした。


しかし、実際に説明会に行き選考を受けている中で

 

他の企業とは違う!

 

そう感じました。
理由として就活生の私と、

 

「真剣に向き合ってくれた」

 

と言う事です。


他の企業では表面上の私しか見てくれませんでした。
しかしタネトネは選考の度にフィードバックをしてくれ、

私の内面を見てくれました。


今でも2次選考結果の電話を貰った時に必死に涙をこらえていたのを覚えています(笑)

 

 

 

 

4.熱い想い
無事に合格をいただき合格面談がありました。


合格面談後帰ろうとした時に

人事の方にお手紙をいただきました。

そこには人事の方の熱い想いが書いてあり、

1番印象的だったのが


「不安はあって当然。不器用上等!(笑)」


この言葉でした。

 

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私はこの言葉を見てこんなに向き合ってくれた企業は他になかったと感じました。

 


「ここでなら子どもの為に本気になれる」

「タネトネで成長したい」

 

そう思いました。


内定をいただいてから何度か懇談会や勉強会を行いました。
そこで思ったのが

 

「タネトネに決めて本当によかった。」

 

ということです。
人事の方だけでなく社員の皆さんが就活生ではなく

1人の人として私に真剣に向き合ってくれているのが伝わってきました。

 

私は「人と関わり影響を与えられること」

を重要視して就職活動をしていきました。

 

重要視するものは人によって様々だと思います。


しかし、タネトネの説明会・選考には

魅力を感じる場面がいっぱいです。


ぜひ説明会にきてみてください。

 

株式会社タネトネ